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    おみや展その後:佐々木綾子さんカップ

    • 2012.05.25 Friday
    • 01:19
     
    昨年9月に開催しました[おみや展ぐるり],
    清水五条のお料理屋さん貴匠桜さんでは器の作家さんにお集まりいただきました。

    その後mement moriさんから,出展者の佐々木綾子さんへカップのオーダーをいただきました。

    11月の試作の様子はこちら

    数週間前になりますが,サイズなど調整していただいて完成したカップが届きました!



    石のような不思議な質感。
    ほれぼれ。

    ひとつひとつ表情がちがうので,じっくり選び中のmemeさん。
    「ん〜〜〜」


    「んーーーー」



    悩んで悩んでようやく選ばれたカップ,ヘビロテで活躍しています
    お客様からも注目されているとのこと。うれしいですね〜

    お越しの際は佐々木さんのカップで是非おいしいコーヒーを味わってみてください


    記:村田





    fitting room / Golden Art Week クロージング

    • 2012.05.09 Wednesday
    • 00:45
     
    ギャラリーでのfitting room,

    新風館でのGolden Art Week,
     
    両会場とも5月6日,無事に最終日を迎えました

    mement moriさんのご飯を囲んでクロージングごはん会!



    未解体の'fitting room'をはじっこに移動して。。。




    memeさんにも流れながら,わいわい
    このあと飛び入りのお客様もこられまして,わいわい

    なかなかおひとりずつゆっくりお話できなかったですーー

    またギャラリーきてください!



    記:村田

    スタジオブリッジ

    • 2012.04.09 Monday
    • 22:32


    村田が個人的なつながりから月一開催してます座談会「スタジオブリッジ」

    1月にギャラリーで開催したホスピタルアートinformaionに参加してくれた加藤さんが参加!
    少人数でしたが濃厚トークでした

    1週間経ってしましましたが今回の参加者の所感です。


    わいわい楽しくお喋りしつつ、真剣に語ることも許される場。この集まりにそんな印象を抱きつつ、やっぱり楽しいトークに美味しいご飯はつきものだ!と思いました(^o^)
    また色んな人とここで出会いたいです♪ (加藤さやか:京都府立医科大学3回生)


    勤務している人たちの意見に耳を傾けることはもちろんだけど、
    そこで過ごす患者さんの感覚が一番大事なのかなと思った。そういう意味で患者さんも制作に関われたらいいなぁと思う。
    出来上がりが華やかだと、一見目をひくけど、長期で考えると、物足りないくらいでちょうどいいかも。でも、長期入院する部屋でなければ患者さんにとっては短期になるだろうし、場所によっては華やかなのもアリだと思う。
    一般受けするとか無難なデザインてあると思うけど、私たちもインテリアをコーディネートする時に、好みが分かれるように、病院の種類によっても、そこにいる人たちによっても好みが違ってて、どれが適切というものもはっきり言えない。(関わっている人の大多数が明らかに不快になるものは別として)
    あと、話にちらっと出てきたけど、設計の段階から関わりたいっていうのは同感。「いかにも」病院な建物は、緊張感があって無機的な印象を与えるから。外からのイメージも変えられたり、光を取り入れたり、可能性が広がると思う。
    個人的に私は病院は苦手なんけど、患者として行く場合、こうやったらいいなって思うのは
    普段暮らしてる家のような雰囲気(落ち着く)かホテルのVIPルームみたいな雰囲気(病気は大変だけど、それがあるからこそ入れる部屋というか、スペシャルな感じ…)かな。
    あくまで個人的な意見やし、好き勝手言ってしまいましたがまだ実際に目にしたことがないので一度見てみたいです!(土居美早紀:京都女子大学大学院生)


    いろんな活動がありますが,自分なりに問題意識というか,何を確かめるための見学・インタビューか,意識して行くと充実したものになります。と,言いながら,私自身なぜ「ホスピタルアート」にこれまで強く関心をもつのかよくわからないでいました。
    けれどみんなと話しながら,わたしなりの課題が見つかる気配がしてきました。
    今日の出来事で反則ですが,,お世話になっている先生と哲学や科学の話をしていて,
    日本人には自分の感覚を自覚できない人が多いという話をききました。それは大変。でも私自身そんな部分があると最近思っています。でも絵を描いてるときは感覚が冴えわたる気がするんです。そうしたことが,鑑賞する人にも起るんだろうか。そういうことを確かめたいのかもしれません。
    視点は違いますが先生の論文をお借りできるかもしれないので,読んでみたいと思います。
    (村田ちひろ:Ortメンバー京都市立芸術大学大学院修了)


    今回もごはんたべつつ。来月もあつまりましょ〜それまでみんな新生活おちつくかな?
    近況も楽しみにしてます-*


    伝書鳩フォーラムvol.3総括会!

    • 2012.03.19 Monday
    • 13:42
     
    1月21日・22日に開催されまして,わたしたちも参加させていただきました

    伝書鳩フォーラムvol.2

    これを機に関西各地で活動されるおもしろい方々とたくさん出会いました

    3月17日には総括会!行ってまいりました〜
    こちら会場のsankakuさんです,奈良駅から徒歩10分ほど〜ぶれててすいません,,




    お世話になりました,コーディネーターの(左から)猪俣さん,田中さん,やまもとさん!



    内容についてはこちらでも報告されております


    A,B,Cそれぞれのブースから1組,再現プレゼンがあり
    興味深いお話をゆっくりきくことができました。




    そしてsankakuさんで絵とダンス『いろいろいろ』展を開催中の島崎風卯子さんの
    ダンス!ふうこちゃんはドイツで修行中,現在一時帰国中。

    私事ですがなんとドイツでダンサーとして仕事してる私の友人とも仲良しでした。世界は狭い!





    田面遥華さんの書道ライブにより書きあげられた
    「伝書鳩3 可能性を描く」

    書道ライブ,初めて拝見しました。かっこよかったーーー筆が語りかけてくるような,また見たいです



    そして歌垣さんのライブ!2曲だけでしたがとてもひきこまれました。
    自分がどこにいるのか一瞬わからなくなりました。

    またあたらしく表現者の方々に出会えました。


    皆様これからもよろしくおねがいいたします

    また遊びにいきます-*


    記:村田




    apartさんと座談会

    • 2012.02.08 Wednesday
    • 14:02

    雪、降ったり止んだりですね〜

    美大の卒業・修了制作展の時期は毎年極寒。
    みなさん、風邪ひかないようにがんばってください!

    さて、今週末は作家の交流コミュニティapart(アプ・アート)さんがOrtに取材に来られます。

    日時:2月12日(日)15:00〜
    場所:Gallery Ort Project

    テーマは
    1、 ort project立ち上げの経緯
    2、 運営形態について
    3、 ort projectが目指すギャラリーとは
    4、 ギャラリーで展示・発表することのメリット

    大学をでてからの制作活動を本格的に考えている皆さんには
    共通した関心ごとではないでしょうか。

    わたしたちも立ち上げ当時なんども意見交換してきました。

    ここで新しく出会ったみなさんと一緒に改めて話し合えればと思います。
    興味のある方は是非ご参加ください。

    ※参加は無料ですが、ご参加の場合はご一報いただければ幸いです

    お問い合わせ;
    075-201-9631
    contact@gallery-ort.info
    担当:村田

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